市川電蔵事務所(移転)

ヘンだと思ったらちゃんと抗議する、そんなアタリマエのことができるようになろうと。

侮日新聞の罪と罰


テレビや新聞が決して報じないことを、ネットは徹底的に報じる。そのことが、既存マスコミがネットを毛嫌いする要因ともなっているわけだ。これまで情報操作を一手に請け負ってきた既存マスコミが、自分のコントロール下に置けなくなったネットを忌み嫌うのも良くわかる。
マスコミが伝えなかった件といえば、在日朝鮮人の問題をはじめとする朝鮮半島がらみの問題。20世紀までは、朝鮮半島の人間には、日本人は何をされても抗議ができないということとなっていた。「過去の悪行」をことさらに喧伝され、朝鮮半島の人間がどれだけ純粋な存在で、それを日本人がことごとく蹂躙し続けていたのだというプロパガンダが、大手を振って片側五車線くらいでまかり通っていたからだ。
その虚構は、ネットの充実と2002年サッカーワールドカップによって多くの皮膜が引き剥がされた。いわゆる強制連行の虚構、いわゆる在日朝鮮人の特権。左派系諸氏によって牛耳られていると専らの既存マスコミが、苦虫を丼いっぱい頬張ったくらいの衝撃といえるのではないか?
そして、嘘つきのマスコミの東西横綱が、朝日新聞と毎日新聞である。朝日新聞はかの有名なさんご礁事件。毎日新聞は傘下のTBSによる坂本弁護士事件への影響。どちらも、昨今マスコミをにぎわす食品偽装など足元にも及ばぬくらいの重大過失なのだが、当人たちはいけしゃあしゃあとしている。
そして。毎日新聞が最近やらかした、無責任なネット記事の垂れ流しである。僕も一部読んでみたが、まぁ、読むに耐えない。実はこの記事群の多くは、「実話誌」などの記事の翻訳である。これらの雑誌は、記事の多くがヤクザ情報や風俗情報で満たされ、真偽定かでないゴシップで埋め尽くされている。コンビニなどで成人向け雑誌として販売されているので、僕も数度買ったことがある。ムロン、「バカ話が読みたい」と思ってるからである。ンで、この記事は記憶がある。
「看護婦のトンでもない生活」
あまりに低俗なので引用しないけど、日本の女性看護師は、常に性的なサーヴィスをするために存在しているのだよと嗤っているようなもんだ。僕が読んだもとの雑誌のその記事は、雑誌見開きのカラーグラビアページだ。まぁそのテの雑誌をご覧になったことのある紳士諸君にはご理解いただけると思うが、こういうページとゆーのは、扇情的なグラビアがメインで、テキストとゆーのはただの添え物、グラビアの状況説明のようなもんである。エロ度が高い雑誌のグラビアで、女性看護師と来たらあんた、普通はただのエロ写真ですよ。それに付随してるキャプションをマジに取るバカが日本人にいますかいな。
だが。
それを英訳して、いやしくも日本の四大新聞の一角と自負する毎日新聞の英字サイトで、トバシ記事を延々とアップし続けていたわけだ。僕は元記事のエロ本のほうも非常に好きなんである。ウソやネタとして、笑って読めるからだ。しかし、その記事を英訳して、新聞の英字サイトにアップする行為は、果たしてどうなのか。毎日新聞といえば、日本の新聞社としては最古の歴史を誇る一端だろ。誰か止めなかったのか、おい。
この新聞社には、日本の新聞社ながら「日本を貶めることに精を出す」傾向が強く見て取れる。畏友諸君、日本を貶めることに精を出す腐れ新聞社に対して、怒りの声を上げようではないか。まずは、かの新聞社がクサレであることを、友人知己に宣伝して行こうではないか。
関連リンク
毎日新聞の英語版サイトがひどすぎる まとめ@wiki
毎日新聞問題の情報集積wiki

毎日新聞
おまけ。明確なソースはないが2chで出回ってる。
167 名前: 可愛い奥様 投稿日: 2008/06/29(日) 18:40:41 ID:3v+yXf0P0
主要新聞各社のサイト内ピー文字検索結果集計修正版

          毎日    読売    朝日    産経
セックス     218,000  1,660     98     177
フェラチオ        8     0      0      0
冬のソナタ      562    88     59     24
ヴァギナ        4     1      0      0
ペニス         46     9      5     34
エロ          376    25     85     87
オナニー        6     2      2      0
体位          56    21      6      6
クリトリス        9     0      0      0
アキバ       17000   2700    96     738
メイド喫茶      468     8     32     17
マスターベーション 14     1      0      0
援助交際       246    136     13      120
Gスポット        8    0      0       0

素晴らしきかな毎日新聞
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断固団交

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体質的に、「労組」「団交」みたいなヤツが嫌いなんである。
僕の会社は中小企業に毛が一本生えてるようなもんで、一応従業員労働組合はある。ジツは昔、労組分会のいいんちょもやった(笑)。うちの会社の労組は従業員親睦組合みたいなもんで、悪く言えば「御用組合」である。主な仕事は昇給と賞与の交渉。会社首脳との交渉は絵に描いたように数回で終わる。最初から落としどころが決まっているので、これなら組合費を徴収して経費かけて交渉なんかしないほうがいいじゃねぇかとたまに考える。実際、最近は徴収した組合費を、どうやって組合員に還元するかということに頭をひねってるようだし。
うちの会社なんかも派遣の人が多くなって、非組合員と組合員の軋轢なんかも徐々に出始めてる。「日本型労使関係」の典型のようなウチは、もうさっさと組合なんぞ解散して、積み立てた組合費で自社株でも買うがよろし。
そんな時代に逆行し、アカハタ立ててハチマキ締める人たち。
「首よりイルミネーション大事か」 徹夜団交で怒号
 「財源もないのに給料をくれくれと言われても困る」「私たちの首よりイルミネーションの方が大事なのか」
 20日から徹夜で続いた橋下知事と職員労組の団体交渉は時折、怒号が飛び交う激しいやりとりになった。
 府労連との交渉は20日午後10時から府庁の会議室で始まった。新居晴幸委員長が「職員にも家族がいる。生活がある」と人件費削減案の撤回を迫ると、橋下知事は「府財政を立て直すためには避けて通れない」と反論。空調が切れ、蒸し風呂のような会議室で交渉が続いた。
 府労連は給与明細を示して組合員の生活実態を訴えたが、橋下知事は「財源がない。どこを削ったらいいんですか」と逆質問。平行線の議論に「ふざけるな!」とのヤジが飛ぶと、橋下知事が「『ふざけんな』という言い方、いいんですか。これが世間の労使交渉なのか」と憤る一幕もあった。午前4時を回り、人事室長が「時間も時間ですし」と水を向けても、新居委員長は「帰りません」とはねつけ、議論を続けた。
 新居委員長は団交の最後に立ち上がり、「7時間、誠実に対応されたことを感謝したい」と橋下知事に謝意を表明しつつ、「府労連の歴史の中で初めて交渉が決裂したと表明せざるを得ない」と無念さをにじませた。
 一方、府労組連は午前6時半前から団交に入った。
 教務事務補助員など約350人の廃止問題に批判が集中。業を煮やした女性が御堂筋のライトアップを目指す橋下知事に「イルミネーションより、私たち350人の首の方が下ってことですね」と詰め寄ると、橋下知事は「私の責任でそう判断しました」と発言、怒号が渦巻いた。
 橋下知事が「民間では破綻(はたん)すれば路頭に迷う。世間を知ってください」と迫ると、組合側も「破綻していないのに路頭に迷わせようとしている」と切り返し、「民間なら理不尽な提案があればストライキできるが、我々はお願いするしかない」と訴えた。
 一連の団交で橋下知事は「私は選挙の洗礼を受けている。世論調査でも削減案は支持されている」と強調。組合側の反論に「それなら、そういう代表者を選んだらいい」と言い放ち、紛糾することもしばしば。橋下知事は午前9時からの民主党国会議員への予算要望をキャンセルし、最後まで団交を続けた。(稲垣大志郎、斎藤利江子)asahi.com 2008年6月21日

弁護士だった橋下氏が大阪府知事に就任してから、大阪の公務員の実態が報道されてきた。まぁこらぁ大阪だけに限ったことではないのだろうが。僕らのような普通の民間企業とは思想が違うというのはよくわかってたが、ここまでとはね。公務員と民間を比較するのは無意味だとは思う。だが、「暇だけど給料安い」のが公務員(一部例外除く)で、「忙しくて給料沢山」なのが民間企業(多くの例外除く)だったはずなのに、いつの間にか「暇で給料沢山」というパラダイス化してるんである。誰だってそんな既得権益を手放したくはないわな。
しかし、大阪の公務員で「サービス残業発言」した職員といい今回のこの組合幹部といい、「口のきき方」を知らないのかね。いや、そうではないんである。知事であろうと誰であろうと、自分の思想に相容れないものは、すべて唾棄すべき存在であるため、何を言っても何をしてもかまわないと本気で思っているんである。こいつらのように。
グリーンピース:即時釈放求める声明
 国際環境保護団体グリーンピースは20日、「グリーンピース・ジャパン」の幹部ら2人が窃盗容疑などで青森県警と警視庁の合同捜査本部に逮捕されたことを受けて、「無実の人間が逮捕されたことは驚きだ。即時に釈放されるべきだ」との英文の声明を東京発で発表した。
 声明は、「日本の捕鯨は国際的に批判されている。逮捕された活動家には、捕鯨で誰が得をしているか知る権利がある。(逮捕は)脅迫行為だ」と非難した。(共同)

こいつらは、宅配業者の仕分け所に忍び込んで、人さま宛の荷物をかっぱらってきたんである。それを、「無実」と言い切るこの厚顔。呆れ果てるのを通り越して、もはや憐憫の情を抱く。
彼らは、「反捕鯨という崇高なテーゼのもとに活動しているのだから、それを遂行することはすべて合法であり、もし万が一違法とされることがあればそれは間違っている」と言ってるわけだ。こういう奴らが、もはや市井の人々の支持が得られないことは言を待たない。困るのは、こういう奴らを市民の代表ともてはやす政党やマスコミが山ほどあることだわね。
断固団交…の続きを読む
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不倶戴天

20080528113636
本来、不倶戴天の仇敵のはずだが。
仲良く並んでおります。
ここは近所の中華料理屋の外壁。地元で数十年営業してて、味は普通だが盛りがいいので有名。名物は1個100グラムはあろうかという餃子。小振りのバナナほどある。
地元密着なので出前優先、店に客がいても親父が出前に出てしまう(笑)。そんな店なので、町内の政党関係者からポスターの掲示を頼まれても断らないんだな。店名から考えると、ここの親父はリベラリストなんだろうと思えるが。
店の名は、「自由軒」と言います。
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五星紅旗に気をつけろ

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仕事が非常に非常に忙しいんである。
家には寝るために帰ってる状態なんである。
妻には「家はビジネスホテルか」と突っ込まれる次第なのである。
不本意ながら、メルマガの転載でお茶を濁すが、お茶を濁すというレベルの内容ではなく、真剣に考えなければならない問題ではある。
メルマガ版「台湾は日本の生命線!」より転載
http://www.melma.com/backnumber_174014/ 
発行 永山英樹(台湾研究フォーラム)
運動拡大のため転載自由 
ご意見等: mamoretaiwan@gmail.com 
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-372.html
【手記】台湾人が長野で見た日本人の民族性

台北 黄敏慧

■充満していた無私の正義感

世界各国の人権運動家たちがチベットのために立ち上がり、声援の声を上げたことに感動しました。世界にはやはり正義があるのだとも痛感しました。

またチベット人は勇敢な抗暴と犠牲を恐れない精神で世界の尊敬と同情を勝ち取ったともいえるでしょう。それに比べて私たち台湾人は、最近の総統選挙で対中国融和の政策路線を選択してしまいました。民主国家が極権国家に接近するなど完全に自由人権の価値観に背くもので、恥にも思うし、怒りも覚えます。世界のチベットへの声援を聞くにつけ、今のような台湾に世界は支援の手を差し伸べて
くれるのかと心配です。

4月中旬から下旬まで日本旅行をしていた私は、台湾研究フォーラムの永山英樹氏が「4月26日は長野へ聖火リレーに抗議に行こう」と呼びかけているのに接しました。私は当初それに応じることに少し躊躇しました。なぜかと言うと、観光と言う入国目的に反してしまうからです。しかしこれはとても得がたい機会です。チベットに声援を送るという重要な場面に、私たち台湾人は欠席できないと思うに至りました。

それで初めて日本人のデモに参加しました。そしてそこで日本人の民族的特性を認識しました。

私が参加したのは、長野駅前と若里公園での抗議デモでした(それから駅前から公園までの間でのデモ行進にも)。現地では大勢の若者が参加していました。男性も女性もいました。みんなチベット旗を持っていましたが、その数は日本旗よりも多いでした。そこで私が感じたのは、日本人は内心からチベット人を支持しているということでした。そこには無私の正義感が充満していました。

■レベル低い恥知らずの中国人留学生

それに対して中国の留学生たちは、超大の赤星旗をたくさん翻し、いったいここは誰のための場所かと聞きたくなるほどでした。聖火リレーは中国の国家行事だと考えているようでした。至るところで旗を振って武威を示すなど恥知らずもいいところです!

日本人は拡声器で中国留学生に「あなたたちは自由国家の日本に留学に来ているのだから、中国にいるときよりもたくさんの情報に接している。あなたたちの政府がチベット人を残虐に殺している事実を知らないのか。良心を裏切って自国を支持するのは正しいだろうか」

日本人は抗議の声を上げるだけでなく、中国留学生への良知の覚醒も行っていたのです。しかしこれに対して中国留学生は「だったら何なのだ」という感じでした。批判など一切気に留めない様子で、ただ大声で「中国加油」(中国がんばれ)と叫ぶだけでした。まったく反省もしていないし、羞恥心も見られませんでした。海外に出る留学生がみなこのレベルなら、所謂「21世紀は中国の世紀」など本当に笑い話です。

■台湾人と中国人を区別できないテレビ局

世界を駆け巡った聖火リレーで、中国留学生のレベルの低さと、徹底的に洗脳されていることがよくわかりました。彼らはあらゆる方法を使って自由の国への留学を果たしますが、何年住んでも民主、自由、人権などの観念を学ぶことができません。多くは中国を離れたら、二度と帰りたくないと思っているくせに、今回のように他人の国土で愛国表現を行うなど、このような愛国方式は本当に安っぽ
いものです。それに愛国心の上には是非善悪を測ることもできないのです。長野で誰も羞恥心を抱かないようなら、中国はいつまでも変わらないことでしょう。

「支那人、日本から出ていけ!」
「アジアから出ていけ!」
「地球から出ていけ!」

台湾でも台湾独立派のデモでこう叫びますが、日本でも聞けるとは意外でした。
地球上にどうしてここまで嫌われる民族があるのでしょうか。

大雨の中、聖火が若里公園に入るかどうかの時点で、現地は日本人と中国人の叫び声でとても混乱していました。その時突然、テレビ局の女性記者が私にインタビューしてきました。とてもいいチャンスだったので、「私は台湾人です。チベットの声援のため、台湾人も参加すべきだと思って来たんです!北京にはオリンピックの開催資格はありません。反対です!」と話しました。すると記者はとてもびっくりした様子で、「え〜反対ですか?どうして?」といいました。私は少し怒りながら「もちろん!台湾は中国じゃないですから!」。

日本のメディアは台湾人と中国人が違うことを知らないのでしょうか。本当に心外です!

■激情の中でも理性を失わない日本人

日本人は本当に怒っていました。その時感じたのは、日本人は「態度が堅強」「激情の中でも理性を失わない」「明らかな理を用いて理を語る」、そして「団結心が強い」というものでした。ものすごい数の中国人に、少数の日本人が勇敢に立ち向かい、中国人を圧倒する姿は、普段静かでおとなしい日本人とは全然違いました。

このような民族が一旦行動を決定したら、その時はきっと驚くべき爆発力を持つことでしょう。昔、欧米列強が日本を抑えつけようとした理由が良くわかりました。戦争で中国が日本に歯が立たなかったこともよく理解できました。

私は長野へ行く前の日、友人に誘われて靖国神社の遊就館で映画「南京の真実」を鑑賞し、日本の歴史の真実に理解を深めたばかりでしたが、翌日は長野で更に一歩理解を深めた気がしました。

■失望した日本の警察官の態度

憂えるべき現象も何度も見ました。日本の警察は執行力が弱いのです。特に中国留学生への挑発と暴力にはとても寛容でした。私は何度も見ましたが、彼らがこちらに近距離の挑発を公然と行っているのに、警察はソフトになだめるだけでした。また何人かは顔つきが明らかに学生ではなく、どう見てもマフィアのメンバーでしたが、なぜ警察はあれほど大規模な動員を行いながら、職務質問や逮捕をしなかったのでしょうか。

現地で知り合ったある日本人女性は、中国人に取り囲まれて蹴っ飛ばされましたが、警察は彼女を救出はしましたが、目の前にいる中国人には何もしなかったそうです。

若里公園では、警察は日本人と中国人を数十メートル引き離しました。日本人側から見ると、向こうに立ち並ぶ赤旗はまさしく一本の血の河のように見えました。その時、何人もの中国留学生が封鎖線を乗り越えて、こちらに旗を振って挑発行為を行ったのに、警察はそれを追いかけるのが精一杯のようでした。その時は私も我慢できず、日本人と一緒になって「逮捕しろ!逮捕しろ!」と叫びました。

台湾の老世代はよく私たちに日本時代の話をしますが、最も口にするのが当時の警察の公正さ、勇敢さ、そして厳格さです。もし彼らがあの日の警察の態度を見たら、どれだけ失望することでしょうか…。

最近、日本政府の命令で、警察は何もできなかったという話を聞きました。そして日本政府はすでに中国の言いなりになっていることを実感しました。

逮捕された台湾籍のチベット人、タシィ氏への日本人の声援には感謝します。私はこのことは帰国後に報道で知りましたが、とても辛かったです。彼が「フリー・チベット!」と泣き叫ぶ画像を見ていると、その深い苦痛の内心がわかります。憂国愛国の有志であれば、心を動かされない人はいないでしょう。中国人は一人も逮捕しなかったのに、なぜ彼はいつまでも釈放されないのでしょうか。とても心配です。

■日本人の力強さを伝えたい

リレーが終わっても、大勢の日本人が至るところで「フリー・チベット!」と叫んで歩いていました。日本人は心からチベットを応援していることがわかり、本当に感動しました。昔の日本軍の「八紘一宇」の精神を、私は長野の抗議の中で見ました!

東京へ戻るため長野駅へ向かいましたが、沿道にはまだ解散したがらない中国留学生たちを見ました。そして同時に「活動は終わったので、早く帰りなさい」と呼びかける日本人たちも見ました。この日、現地にいた国境なき記者団のメナール事務局長が「日本の民主は成熟している」といいましたが、私もそれに賛成します。

余談ですが、メナール氏とは長野から同じ新幹線に乗っていて、東京駅で偶然出会い、記念撮影をお願いしました。正義のために戦う男はやはり格好よかったです!

今回私は日本人の力強さを目撃しました。私はこのことを台湾の人たちに伝えたいと思います。台湾人は日本人の中国への弱腰に失望してきましたが、これを聞けば喜ぶと思います。とくに台湾独立派はそうなのです。そして私たちも立ち上がり、日本人とともに戦えることを希望します。

今思うと、台湾が聖火リレーの通過を拒絶したのは残念なことでした。

中国が台湾を中国の国内ルートと位置づけようとしたり、台湾の国旗を掲げたり、国歌を歌うことを禁止させようとしたので、台湾政府はリレーを拒否したのでしたが、私のようにチベットを応援する台湾人は少なくありません。また少なくとも500万人以上の民進党支持者を含め、中国を唾棄し、自由と民主の価値観を守る人々がいるので、リレーには激しい抗議が行われ、台湾人の意志を世界に見せることができたと思います。

長野の街に翩翻としていた五星紅旗の波を憶えているか?五星紅旗を掲げてハコ乗りかましていたシナ人を敢えて無視していた警察を憶えているか?
日本人は、もっと怒れ。
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Chinese soldiers posing as Tibetan monks(シナ人兵士、チベット僧に扮す)

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計略というのは、なんにおいても必要不可欠である。計略と書くとどうも胡散臭いが、予定通りのシナリオに物事をのせるのは、ビジネスにおいても不可分であることは言うまでもない。況や、実際の戦闘においておやである。
日本人はどうもこのあたりが苦手なのではなどといわれるが、何をおっしゃいますやら、遠い昔から、この日本で武力一辺倒の勢力が覇を唱えたことはない。近くは日露戦争で駐露武官が巧みに情報をリークしてロシア革命に暗躍したり、日中戦争では「悪名高き」満鉄調査部が影にひなたに蠢いていたわけだ。現代は公安やら内閣情報調査室やら、小説ネタでしかないが何がしかの謀略機関はどっかにあるんだろうね。
まぁその中でも、シナという国は伝統的に計略を重んじる。僕のようなシナ古典文学オタクでなくとも、伝説の軍師・諸葛亮の縦横無尽の計略は周知だろう。そんな諸葛亮の末裔たちは、やはりたいしたものだ。
写真を見ていただいておわかりのように、人民解放軍兵士の制服を着た連中が、楽天ゴールデンイーグルスのチームカラーのような臙脂色の布切れを持って集合してる。これはムロン、布切れではない。昨今、しばしばメディアに登場する、チベット仏教の僧侶が身につける僧衣である。
さて。この人民解放軍兵士の一群は、何をしようとしてるんですかね。さきに大紀元が
チベット弾圧:チベット人に扮した警察官がデモ隊を扇動

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として挙げた写真の、ある意味では裏づけでしかありませんね。中国共産党政府は、チベットで僧侶たちが暴徒化したとプロパガンダしておりました。だからそれを実力で排除することはなんらおかしなことでないと抗弁していたわけです。しかし、それが自作自演であるのではという疑惑がまた沸き起こった。いや自作自演にしか見えないんですけどね。
これを真実の吐露と受け取るか、反シナ勢力の計略であって捏造だと受け取るか。それは一人ひとりの判断にゆだねられます。ムロン私は真実であると1000%思ってますけど。この元記事はChinese soldiers posing as Tibetan monks - China orchestrated the riots in March 2008!です。
大紀元ついでに。
北京五輪採火式、中国国営テレビ局の生放送に幽霊?
2分50秒あたり。どうも、くだんの姿が見えるあたりには、あの顔のサイズの男性は立てないんじゃねぇかなと思うんですよね。歩き去る女性(巫女)を首を振って見てますんで、ただのノゾキ野郎かもしれませんが。結構、ビビる映像ですよw

http://www.youmaker.com/
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チベットの殉教者

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世界遺産として登録されているポタラ宮は、13階建ての土・木・石から作られた構造の複合建築物。往時のチベット政府とダライラマの所在地だったが、現在は観光スポット化し、ピーク時には、1日4000人以上が訪れる(Getty Images)(大紀元より引用)
今更だが、チベットについて。
チベット事件の本質:暴動ではなく、暴政への抵抗
 【大紀元日本3月21日】中国チベット自治区の首府ラサで3月14日以来発生したチベット人抗議事件は周辺の四川省や青海省、甘粛省などのチベット族自治州にも広がった。中共当局によって厳しく報道管制した中国メディアは一方的に事件を「暴動、騒乱、動乱」と称して、政府側は「チベット独立を唱える内外の分裂主義者による陰謀」としてチベット仏教の最高指導者、ダライ・ラマ14世を批判した。一部の海外メディアは真相を究明せずに、中共当局の報道をそのまま引用し、中共当局の虐殺を「騒乱」「暴動」への鎮圧と報道した。
 しかし、事件の本質は中国民衆が中国共産党(中共)の暴政に対する抵抗であり、中共当局が言う「暴動」「騒乱」ではない。
 中共は1950〜51年、朝鮮戦争の中、「チベット解放」という大義名分でチベットの侵攻と占領を行った。その後、チベット自治区として今日にいたっている。
 チベット人は一貫して中共の占領に抵抗してきた。ピークが59年の「チベット動乱」。中国共産党は徹底的な弾圧を加えた。富裕層や地主ら銃殺あるいは生き埋めにし、僧侶を撲殺、焼殺するなどして、動乱を鎮圧したという。多くのチベット人がインドに逃れ、ダライ・ラマ14世もヒマラヤを越えての亡命の旅が始まった。
 歴史を振り返って見ると、中共当局が言う「動乱」「暴徒」の意味を解読できる。六四天安門事件の被害者、民主を求める学生さん、官僚の権力濫用によって耕地を奪われた農民、住宅を奪われた市民、及び各種政府政策の被害者となる陳情者達、これらの人々は基本的人権を守るために、努力している。彼らの中国当局への抗争は自由、民主、人権を求めるものであり、尊敬されるべきだが、実際は中国当局に「暴徒」とされ、行った活動が「暴動」「反乱」「騒動」「動乱」とされている。
  中共当局の報道は殆どこのように嘘を書いている。嘘の報道をそのまま転載されて、真相は消えてしまう。中国の非人道的な現実と真相を伝えることは国際社会と国際メディアの役割だ。真実を伝えるため、中国共産党の嘘を引用しないことが第一歩だ。
1959年チベット人の抗争
 1959年10月、中国共産党が解放軍4万人を派遣し、8千人のチベット人自衛軍を破って、チベットを占領し、その後、チベット問題をめぐって17条の合意を結び、チベットの自治を確定した。しかし7年後、中国共産党は全国範囲の社会主義化改造を始め、チベット自治は瓦解し始めた。
 社会主義化改造されたチベット、人々が貧しくて、個人財産など殆どない。しかも、食糧もないため、飢え死した人は続出、一家全員餓死したケースは稀ではない。
 1958年、生活が苦しいチベット人は各地で反抗を起こした。1959年、当時共産党のトップ毛沢東氏の指示によって、銃殺が始まった。多くのチベット人は共産党軍隊に殺害され、当時の自治政府官員(民選官員)も逮捕された、チベットの自治はここで終焉を迎えた。同年3月10日、ダライ・ラマは10万のチベット人を率いて、インドへ亡命、インドで亡命政府を設立した。
 これは北京の言う1959年の「チベット武装反乱」、実際には中国共産党によってチベットへの武装侵略である。
経済面:資源略奪
 「中国共産党の統治は、裕福なチベット人の生活を貧乏の窮地に追い詰めた」と今のチベット人の生活を一語でまとめられる。過去十年、中国当局は物産と資源を略奪のため、チベットへの資本投入を増大しつつある。しかし、チベット人の生活は少しも改善されなかった。利益はごく少数の人のところに集中している。
 統計によると、1955年〜1985年の間に、チベットから内陸へ輸送した材木は地球を13周めぐることができる。鉱物資源に対する過剰採掘はチベットの生態バランスの破壊を招いた。チベット地区にある湖の半数はすでに消えた。草原の砂漠化は広い範囲で深刻化している。
文化面:信仰破壊
 信仰の破壊はチベット人への致命傷となった。チベット仏教はチベット人の精神の支えである。僧侶は現地政治、経済、文化に強く影響力がある。無神論を主張する中国共産党は、これらのすべてを破壊対象にした。調べによると、チベット地区に寺は当時4573基、僧侶は合わせて28万人だったが、共産党に占領された現在、寺は僅か553基しか残っておらず、僧侶は6900人である。
 信仰以外にチベット文化も破壊を免れなかった。チベット亡命政府1980年の推定によると、チベット地区に現在チベット人が633万人いるのに対して漢民族人は750万人いる。つまり、チベット地区のチベット人の数は非チベット人の数より下回った。
 人口だけではなく、文化の漢民族化も進んでいる。高校以降の教育は標準語のみで行われている。現在多くのチベット人は既にチベットの民族言語を使えなくなった。
 チベット人にとってチベット仏教の最高指導者「活仏」(ラマ教で、仏・菩薩・聖僧などの転生者と考えられている高僧。ダライ-ラマなど、慣例として、先任の活仏が死ぬ前に転生者の住む場所、特徴と述べ、死後、寺の高僧は言われた場所に行き、転生者を探す。口述した特徴と一致する子供が見つかったら、新任活仏として迎える)の転生と指定も干渉された。つまり、中国共産党治下の「活仏」は共産党の指定でないと認められない。現にダライ・ラマが指定した転生者は中国当局により十年以上軟禁された。
動乱の裏
 国際人権組織の証言によると、抗議や抗争活動があったときに、中共当局はいつも軍人を民衆に装わせ、放火や暴力などを繰り返し、鎮圧の口実を作る。その後、戦車と機関銃は容赦なく無実の民衆に向けられた。抗議や抗争の結果、多くの民衆と僧侶の命が奪われた。
 中国共産党は、チベット人の経済、文化、政治、宗教、信仰など各方面の権力を剥奪し続けている。3月10日に中国共産党がチベット占領した49周年の際、チベット自治区の首都ラサ及び周辺の四川省や青海省、甘粛省などのチベット族自治州で、抗議活動が相次いだ。中共当局は断固として鎮圧に踏み込んだ。オリンピック直前に世界に注目された重大な人権迫害となった。
(文・王華 翻訳/編集・侍傑)(08/03/21 05:57)Copyright © 2005-2008 (株)大紀元 Corporation. All Rights Reserved.

毎度おなじみ大紀元日本語版より引用しました。
農薬入り餃子事件以来、中国共産党政府の不遜な対応が際立っている。我が方の落ち度は一切認めず、責任の所在をほかのところへ持っていくという、ある意味気持ちがいいくらいの自己中心的な態度
中国共産党政府は、ことあるごとに旧日本軍の蛮行を持ち出し、自国の軍備を正当化する言い訳としている。「中国は有史以来侵略行為を行っていない」と胸を張る。どこを押したらそんなことが言えるのか、本気で感心してしまうわけだが。中華人民共和国成立以来、この国はインドを国境をめぐって紛争し、ヴェトナムと戦争している。国内に目を向ければ、悪名高き文化大革命を筆頭として、自国民の虐殺に関してはかのポル・ポトも裸足で逃げ出すほどである。
そのうちのひとつがチベット動乱にかかわる民族浄化の動きである。
チベットはもともと、中原に覇を唱えるシナ王朝史には吐蕃という名で顔を出す、域外の異民族王朝として認識されていたわけだ。チベット地域は、膨張と分裂を繰り返したシナ王朝史の中では多くの時期、独立を維持していた。最後の王朝、清においては征服の憂き目を見たが、清朝滅亡後には事実上の独立国家であり宗教国家としてあり続けていたのである。そして大東亜戦争終結後、内戦に勝利した中華人民共和国が上記記事のごとくチベットへやってきたわけである。
さて、チベット史をざっとおさらいしてみて、地球市民の皆さんは突っ込みを入れたくて仕方がなくなるかもしれない。
「チベットの歴史は朝鮮半島の歴史に相通じるものがある!日本の侵略も同じようなものではないか!日本はチベット問題に意見できる立場にない!」
と。
朝鮮半島は三国時代の終了とともに中華圏に取り込まれ近世に至っているので、チベットとは同じ境遇にない。併合は朝鮮半島の希望によって行われたことでありこれもチベットとは違う。第一、チベットはチベット仏教を中心とする宗教国家である。頼むからつまんないこと言わないでね。
中国共産党政府がチベットを敵視する理由、これは歴然としている。中国共産党政府よりもダライ・ラマのほうがステージが上なのである。現代において最大の独裁国家である中華人民共和国において、独裁者である中国共産党政府よりも上位にあるものが存在してはいけない、ただこれだけ。かの国の宗教者は、共産党の傘下になければ認められない。法輪功が、カルトとも呼べそうにない無毒な団体が、あれだけ目の敵にされるということ。つまり、宗教こそが中国共産党政府の最大の脅威であると認識していることの証左だ。その宗教をうまく取り入れようと、胡錦涛主席は5月に予定されている来日では、創価学会の池田会長に会うという。狡猾さこの上なし。
僕は宗教に関しては非常に寛大な人間である。僕自身比較的まじめな仏教徒(曹洞宗)であり、神社への崇敬を欠かさないという平均以上の日本人であるからして。宗教によって人が殺し合いをすることも十分理解しているつもりだ。GODという存在を、自分のなかでどこにおくか。自分を律する存在として機能させられるか。ユダヤ教を元とするキリスト教(カトリック・プロテスタント・正教)を信奉する欧米の人々は、最終的にはGODを自分の中で最も高い位置におく。共産主義が崩壊したロシアにおいてさえ、正教会は頑として存在し続けた。水曜日に殺人を犯したギャングは、日曜日に教会で救いを求める。実は世界的にみて、こちらのほうが普通なのである。日本とて100年にも満たない昔は同じであったのだ。弥陀の称号を唱えながら戦争へ行ったものの何と多かったことか。創価学会は冗談としても、日本人は自らの宗教心を今一度省みるべきである。チベットの人々の多くは、信仰に殉じようとしているのだということを忘れてはならない。エセ人権づらで、軽々しく語るべきではないのだ。
信教の自由が保証されているこの国に乾杯。そして、チベットの民に真の自由を。中国共産党政府の上に、八百万の神のご神罰覿面に下されんことを。
四川省ガパ県、虐殺されたチベット人=真実を語る遺体写真大紀元のこの記事に、中国共産党政府の鎮圧部隊に射殺されたと思しき人々の写真が載っており、元ページのURLも記載されている。非常にショッキングな写真なので、クリックするのなら覚悟を決めてからどうぞ。
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昭和二十年三月十日午前零時十五分

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63年前の今朝、東京は焼け野原になっていたのだ。 「東京大空襲」である。
3月10日に日付が変わった直後、房総半島方面から東京都東部に侵入してきたB-29の大編隊は、現在の江東区・墨田区・台東区にまたがる40平方キロの地域に2000トンにも及ぶ焼夷弾の雨を降らせた。午前2時、地上に大焦熱地獄が現出されたのだ。源信の説く「往生要集」に語られた八大地獄の下から二番目、殺・盗・淫・飲酒・妄語・邪見・浄戒の尼を犯した者が堕とされるという大焦熱地獄。炎の刀で皮膚を剥ぎ裂いて体を熱した地に置いて火で焼き、たぎり立つ熱鉄を注がれる。
63年前のこの空襲で命を落とされた犠牲者は、少なくとも8万人以上という。その中のいったい何人が、大焦熱地獄に堕とされるような罪業をなしたというのか。空襲作戦指揮をした米軍の司令官、カーチス・E・ルメイ将軍はさらりとこう言ってのけた。
「私は日本の民間人を殺したのではない。日本の軍需工場を破壊していたのだ。日本の都市の民家は全て軍需工場だった。ある家がボルトを作り、隣の家がナットを作り、向かいの家がワッシャを作っていた。木と紙でできた民家の一軒一軒が、全て我々を攻撃する武器の工場になっていたのだ。これをやっつけて何が悪いのか…。」
アメリカという国の論理がここにある。アフガンやイラク、またはベトナムで繰り広げられた戦争に対する理由がこれだ。戦闘員であろうがなかろうがアメリカに害を及ぼすものは排除するということなのだ。
情けないことにわが日本は、このカーチス・E・ルメイ将軍殿に 勲一等旭日大綬章を授けている。「航空自衛隊創設に尽力した」ための褒章らしい。絶句。
歴史にifはありえないが、この空襲のあと何らかの理由で戦況が逆転し、大東亜戦争に日本が勝利していれば、この将軍様は戦争裁判で人類に対する罪によって有罪判決、死刑だ。
幼子を背負って逃げまどい、最後は焼け焦げて死んでしまった親子の写真を見よ。母の背中は白く焼け残っている。この母は、自らが意識を失う最後の最後までわが子を背負い続けたのだ。この罪業をなしたやつらこそが、大焦熱地獄に堕つべきなのである。
支那で旧日本軍が非道の行為に及んだと糾弾し続ける人々は、この写真を見て、当然の罰を受けたと理解するのだろう。我々は誰に対しても謝罪と弁解を求めず、誰からの謝罪要求をも受け入れているのではないか。罪なくして業火に焼かれ、救国の礎となってくれた人々のことを、決して忘れまい。
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